About

私たちについて

魅力を届け、人とつなぎ、事業の未来を動かす。

Mission & Vision

技術と人を結び、
次の一歩へつなぐ。

埋もれている本質的な価値を、相手が理解・共感・判断できる順番に整えます。その上で、言葉と非言語表現の整合性、継続的な接点の設計を根幹に、動画・Web・AIなどの手段を組み合わせます。

Communication Philosophy

「伝わる」を、
感覚だけに頼らない。

CWNは、言葉・声・映像の印象をそろえ、役立つ情報との接点を継続してつくることを制作の基本にしています。動画は目的ではなく、理解・共感・判断・行動を支える手段の一つです。

01 / ALIGN

メラビアンの法則
3Vの法則 / 7-38-55ルール

感情や態度を伝える場面で、言葉と非言語情報が矛盾したときに、受け手がどの情報を手がかりにするかを示した研究です。CWNでは数値をすべてのコミュニケーションに一般化せず、3Vを一致させる制作原則として活かします。

7%Verbal言語 38%Vocal声 55%Visual視覚
02 / CONTINUE

ザイアンス効果
単純接触効果

接触を重ねることで親近感や好意が育つ可能性を示した研究です。CWNでは回数だけを増やすのではなく、相手に役立つ動画・HP・メルマガ・SNSを連動させ、信頼につながる接点を設計します。

「見た目がすべて」「繰り返せば必ず好かれる」という意味ではありません。研究の適用範囲を踏まえ、言葉・表現・接点の一貫性を高めるために活用します。

撮影現場でカメラを構える代表プロデューサー
Message

現場を知る実践者として、
伴走します。

2012年から14年間、太陽光発電システムの保守点検という専門業界の最前線で、動画コンテンツを「資産」として運用する情報発信を実践し、製品の認知と信頼を育ててきました。動画を使って顧客との接触頻度を高め、課題解決の手段として商品を届ける。専門性の高い領域ほど、役立つ情報の継続が深い信頼につながることを知っています。

地元滋賀の生産農家や太陽光業者、仙台の販社グループのコンテンツ制作をはじめ、長浜の自治体プロジェクト「ナンダカナガハマアタラシイ」のプロデュースや小学校イベントのクラウドファンディング運営など、数多くの現場に深く寄り添ってきました。

「良いものを持っているのに発信の仕方がわからない」「日々の業務に忙殺されて次の一手が打てない」という経営者や個人事業主の苦悩に共感するからこそ、単なるIT屋さんではなく、映像資産の構築とAIの自動化を用いて、本来の情熱を注げる自由な時間と、独自のブランドを創り出すパートナーとして伴走します。

代表藤本 秀樹

あなたの事業に宿る物語を、聞かせてください。

対話から始め、最適な映像資産とAI活用の形をご提案します。

相談する